第11回目 提出1週間前・・・

【柳橋】一週間前にして針路を変えることにしました。このままでは終わらない!!ということで、このあと授業

中に鎌倉に・・・

 

【権平】順調にブラッシュアップをすすめてきた。動線の処理は何とかなりそう。あとは高架下や川沿いの使われ方をどうするかだ。

 

【古賀】まだプランが詰め切れず苦戦・・・この模型は1/200!!局面をどう模型で作るか検討中・・・

 

 

 

来週は、いよいよ授業内の最終提出です。1週間でどこまで 完成度をあげられるか。


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exhibition_open!

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Kamakura Beach Stream 2004-2010 展示会、はじまりました。

鎌倉においでの時は、是非、お立ち寄りください。

8/18(水)~8/22(日)、11:00~18:00 @ギャラリー・ヨコ(鎌倉市御成町。JR鎌倉駅徒歩2分)。

8/21(土)、18:00~ レセプション・パーティ @ Villa del Sol by BAMBINI 2010、材木座海岸。

 


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VR2010 slides


exhibition_poster

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P1030306.JPG

Vertical Review 事前チェック

7/30のVRに向け最終確認


1)2011案 プレゼンテーション

team D

六角形のデザインシステム







素材:吸水ポリマー(涼しさ)

 

team C

食がメインの海の家





キッチンイメージ

 

team B

遊び








ネット・ポール

構造に問題あり

図面上に人を書き加える

図面・模型で楽しさを表現すること

 

team A

地形・洞窟






地形:外部、明るさ

洞窟:内部、暗さ

海が見える空間

地形の丘に座る

勾配の調整により空間をわける

 

2)本年度図面・模型
















 

3)Vertical Review発表

1.全体説明

2.デッキ・カウンター・シャワー・ストレージ・テント・グラフィック 各リーダー

3.2011案 team A & B

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0)授業前

完成向け黙々と作業!

前日設計の提出もあり、みんなお疲れ気味・・・

 

1)今日の流れ

1.作業

2.2011案発表

3.まとめ

(4.Villa del Sol 2010機材撤収作業+朝日新聞取材)

発表にむけ作業






 

2)発表

2011案4チーム プレゼンテーション

team A

鎌倉の地形





建築全体がコンタ状になっており、内部空間にキッチン・シャワー・ストレージ等をを一体化させる

起伏に人々が座り、中央はフリースペース

⇒洞窟の魅力・空間の特徴を明白に!

 

team B

動きがある海の家








建築全体が階段状デッキになっており、海に向って開放的

大きなジャングルジムのような遊具

⇒使い方がイメージできる絵を!

 

team C

中央にキッチンを配置し、人々は食べ物をもって周りに座る

⇒コンセプトの具体化&模型!

 

team D

完全休養所






畳に座る・横になる 階段は空間を分け、座る場所にも

六角形のサワーブースがインパクトに

⇒今までの海の家との違いは? 全体から個へ

 

先生より一言

「自分が行きたくなる海の家の提案!」

 

3)スケジュール

 

7/24 VR準備 10:00- @ラウンジ ←時間変更注意

7/30 Vertical Review 13:00- @ラウンジ

8/18-22 作品展示会「Kamakura Beach Stream 2004‐2010」 @ギャラリーヨコ

⇒8/21 レセプションパーティー 18:00- @Villa del Sol 2010(材木座海岸)

9/xx- 解体

 

4)作業+取材

先生方と有志学生はVilla del Sol 2010に機材撤収+朝日新聞取材

他の学生は次週に向け作業継続



0704_lighting by TOL

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10ds1_vol.18_0710

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0)げんべい

グラフィックチーム

げんべい最終案検討中・・・

 

1)チーム作業

本年度や2011案などのチームごとに作業

【本年度・図面班】




【本年度・模型班】



【2011案】




 

2)2011プレゼンテーション

次年度案中間報告

案の方向性・テーマの検討

Aチーム




地形:コンタとカウンター・シャワー・ストレージを一体化

 

Bチーム



ステップデッキ:海の家全体を階段状の大きなデッキに

 

Cチーム




食:中央にキッチンを配置 料理で勝負

 

Dチーム


五角形:システムから全体デザインを提案

 

3)授業取材

リクルート進学ネット BEACH HOUSE PROJECT 2010

http://shingakunet.com/school/9000226658/9000295445/special/index.html

現場作業において感じたこと、工夫したことなどをチームリーダー発表

 

4)次回:FINAL

本年度案:図面・模型完成

2011案:図面・模型をそろえてプレゼンテーション

グラフィック:ポスター提案

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0703-0717:学内作業

グループ再編成

1)竣工図面作成グループ:

 ミヤモト、ヤサカ、ツチヤ、オオイシ、スガハラ。

2)竣工模型作成グループ:

 ナガヌマ、ウチヤマ、ジンノ、コヤマ、スギウラ、ノムラ。

3)グラフィック・デザイン・グループ:

 ホソノ、イワフネ、ナカムラ、コジマ、ハニウ。

 
 KGU/Beach House Project 2010+genbeiげんべい

beach sandal design project

 

4)VdS_2011プロジェクト・グループ:

 A)サワヤ、ヤマダ、ワタナベ(ヒ)、エノモト、ナリキ、イイジマ。

 B)トオヤマ、シラカワ、トヨシマ、カネダ、ナガハマ。

 C)コバヤシ、オオイシ、ナガシマ、ヒラオ、エンドウ。

 D)ワタナベ(ユ)、ミヤハラ、サカグチ、クドウ、モリヤ。

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7/1および7/8のスタジオにおいて提示されたエスキースです。

各チームともほぼ設計案の基本の形式と内容が定まってきたので、7月15日のファイナル・プレゼンテーションに提示するもっとも効果的なプロダクト(成果物)の作成に、全力を傾注して、まい進してください。

 

Team U:

7/8

 


7/1

  

・1階:カフェ+ビーチハウス前面の約12mの開口を支持する構造要素。

・「ビーチ/ハウス/R134/既存住宅地」の断面。

・1/50詳細模型を中心にしてプレゼンテーション。

 

Team M:

7/8

 

 

7/1

 





  
 

  


 ・「住宅地/R134アンダーパス/ビーチ」の空間の変化と転換。

・アンダーパスの空間形式を強調して再現した、インテリアからのビーチの眺望。

・1階:サービス+ビーチハウス、2階:エントランス+パーキング、3階:チューブ空間。

・デッキ+テラスを活用したサーキュレーション、EVは必須。

 

 

Team F:

   

 

 

・常設展示のシナリオ(展示対象)と展示方法、装置の再検討。

・エントランスホール+市民ギャラリー(企画展示)。

・1F⇔2Fのサーキュレーション(階段、EV/エスカレータ)。

・ビーチのアネクッスとの関連付け。

・ブリッジとアンダーパスのデザイン。

 

Team Y:


 

Team H:

 

 

 

genbei_beach_sandal_design

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