2018

BUILDING WORKSHOP 2018 #1

2018年「BUILDING WORKSHOP」が始まりました!

第一回の授業では38人が集まりました。

まずは授業ガイダンス。内容は主に活動内容や例年の作品紹介です。

その後、先生方とSAの自己紹介です。「Pechakucha」でおなじみの20(images)×20(seconds)という形式で発表しました。

20×20の一人目は非常勤講師の久山幸成 先生。「Klein Dytham architecture」所属。

スクリーンの真ん中の方です。

続いて当授業の専任講師である関和明 先生です。本大学の教授でもあります。

続いて非常勤講師の田畠隆志 先生。本大学卒業生の構造家で「ASD」の共同主宰でもあります。

最後にSAを務める建築・環境学部 4年 中島健太が発表しました。

 

ここからは二手に分かれます。一方は「はちのば」に行き工具などの物資を学校内の倉庫に運びます。

もう一方は学校に残り倉庫内の片づけ、及び昨年度制作した一部を解体します。

こちらは解体チーム。多くの学生がインパクト初体験です。

こちらは倉庫内の古くなったものなどを仕分けて新年度に備えます。

途中で雨が降り出してしまいました。そこでブルーシートを雨をしのぎます。

彼はおしゃれなジャケットを汚しながらも解体を進めます。

次回からはこのような活動を想定した服装で来ましょう!

 

解体作業が終わる頃、「はちのば」チームと資材が到着しました。

みんなで荷を下ろし、倉庫に片づけて完了です!

教室へ戻り自己紹介をして第一回「BWS」は終わりました。

 

今年はどんなワークショップになるのでしょうか!

次回はみんなのアイデアを発表し合う予定です。

これから半年間、笑顔で楽しみましょう!!

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